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リポジトリまたは組織の設定でself-hosted runnerを追加し、macOSとARM64のパッケージを選択します。展開後、runnerディレクトリでプラットフォームが提示する設定コマンドを実行し、プロセスを起動します。
./config.sh \
--url "$RUNNER_URL" \
--token "$RUNNER_TOKEN" \
--labels macos-m4
./run.sh
ワークフローで runs-on: [self-hosted, macOS, ARM64, macos-m4]を指定し、ラベルが登録結果と一致することを確認します。ラベルはジョブの振り分けに使われるもので、マシン上でジョブが自動的に分離されるわけではありません。
確認ポイント:プラットフォーム上でオンラインと表示され、テストジョブの uname -m の出力が arm64であることを確認します。常時稼働させる場合は、インストーラーに付属するサービスの説明に従って設定し、同じビルドユーザーで実行してください。